タイトル

開講年度 開講学部等
2026 共通教育
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期後半 火3~4 講義  
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1001160003 環境と人間(環境と人間)[Humans and Environment] 日本語 1
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
原 弘行[HARA Hiroyuki]
担当教員[ローマ字表記]
原 弘行 [HARA Hiroyuki], MD. AZIZUL MOQSUD [MD. AZIZUL MOQSUD]
特定科目区分 STEAM関連科目 対象学生 教(小・幼児・特支・情報)・2年次(理(物情))・学環 対象年次 1~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
自然の中で生きる人間と環境の問題・課題を総合的に捉え、その将来あるべき姿について考察する力を養う。
授業の到達目標
自然の中で生きる人間と環境の問題・課題を総合的に捉え、その将来あるべき姿について考察する力を養う。
授業計画
【全体】
2名の教員によりオムニバス形式で実施する。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 イントロ・環境問題 講義の進め方を説明した後、環境問題について講述する。 授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第2回 環境問題 地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物などに関する内容を講述する。 授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第3回 環境問題 地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物などに関する内容を講述する。 授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第4回 環境問題 地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物などに関する内容を講述する。 授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第5回 環境問題 地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物などに関する内容を講述する。
授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第6回 環境問題 地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物などに関する内容を講述する。 授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第7回 環境問題 地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物などに関する内容を講述する。 授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第8回 環境問題 地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物などに関する内容を講述する。 授業担当教員の指示に従うこと。予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
毎回の授業で出題するレポートで評価します。
レポート(複数回) 100%
教科書にかかわる情報
備考
教科書は特に指定しない。Moodle上から資料がダウンロードできるようにします。
参考書にかかわる情報
備考
必要に応じて、Moodle上から資料をダウンロードできるようにします。
メッセージ
授業の内容は状況に応じて変わる可能性があります。
キーワード
地盤環境,自然災害,エネルギー問題,廃棄物
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • 気候変動に具体的な対策を
  • Life on land
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
(持続可能な都市)包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する。
(気候変動)気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる。
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
関連科目
履修条件
連絡先
原弘行 hara-h@yamaguchi-u.ac.jp
アジズルモクスド azizul@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
メールで連絡してください。

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