タイトル

開講年度 開講学部等
2026 経済学部
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年 火9~10   10.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1033161017 演習Ⅱ[Seminar Ⅱ] 日本語 4
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
PERLAKY DENES PETER[PERLAKY DENES PETER]
担当教員[ローマ字表記]
PERLAKY DENES PETER [PERLAKY DENES PETER]
特定科目区分   対象学生   対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
演習Ⅱでは、演習Ⅰで培った基礎力をもとに、より発展的・専門的な議論にうつっていきます。あるテーマを深く掘り下げることで、卒業論文への確実なステップにしてください。
授業の到達目標
あるテーマについて、文献を渉猟し、レジュメにし、報告し、議論するという一連のプロセスを身につけることで、自ら問いを見いだし、解決の方策を探る能力を涵養できる。
授業計画
【全体】
前半はグループに分かれての事例研究、後半は卒業論文にむけた各自の個別テーマ報告を考えていますが、ゼミ生の希望に応じて柔軟に対応します。
詳細なスケジュールはみなさんと一緒に練っていきましょう。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 前年度ゼミの振り返りと今年度テーマの設定 ガイダンス 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第2回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第3回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第4回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第5回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第6回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第7回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第8回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第9回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第10回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第11回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第12回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第13回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第14回 事例研究 グループディスカッション 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第15回 まとめ まとめ 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第16回 テーマ設定 ガイダンス 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第17回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第18回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第19回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第20回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第21回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第22回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第23回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第24回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第25回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第26回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第27回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第28回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第29回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 予習・復習 (学修時間の目安:2時間以上)
第30回 まとめ 振り返り 復習 (学修時間の目安:2時間以上)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 40% B: 40% C: --% D: 20%
成績評価法
グループワーク・ディスカッション60%、プレゼンテーション40%
教科書にかかわる情報
備考
演習のなかで指示します。
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
 学問での失敗を恐れないこと。試行錯誤を重ねてたくさん失敗する人ほど、後から実力がついてきます。そのためにも、ゼミ活動の場では、他人の失敗を嘲笑わないこと、ゼミの仲間を信頼すること。
また、新聞やニュースを通じて刑事法に関する話題に敏感になってください。
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • パートナーシップで目標を達成しよう
(平和)持続可能な開発のための平和で包摂的な社会を促進し、すべての人々に司法へのアクセスを提供し、あらゆるレベルにおいて効果的で説明責任のある包摂的な制度を構築する。
関連科目
刑法総論、刑法各論、刑事訴訟法
履修条件
上記関連科目を未履修であれば履修してください。
連絡先
sakuraba[アットマーク]yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
急な会議などが入る可能性があるため、上記連絡先にメールでアポイントメントをとってください。

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