タイトル

開講年度 開講学部等
2026 経済学部
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年 月9~10   10.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1033161028 演習Ⅱ[Seminar Ⅱ] 日本語 4
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
岡田 隆子[OKADA Takako]
担当教員[ローマ字表記]
岡田 隆子 [OKADA Takako]
特定科目区分   対象学生   対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
財務会計にかんする応用的な知識の習得を目指す。
卒業論文作成に向け,あらたな問題点・不足点を発見し,それを解決する能力を身に付ける。
授業の到達目標
テキストを正確に理解し,要点をまとめ,プレゼンテーションする能力を身に付ける。
題材を批判的に検討し,自らが考え・判断・表現・発言する力を身に付ける。
あらたな問題点を発見し,それを解決する能力を身に付ける。
ディスカッションに参加し,自分の意見を他人に理解してもらえるように伝える能力を身につける。
授業計画
【全体】
テキストを輪読し,レジュメやパワーポイント等による発表をしてもらう。
卒業論文のテーマを模索し,決定する。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 オリエンテーション 今後の授業の進め方
出席の確認
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第2回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第3回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第4回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第5回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第6回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第7回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第8回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第9回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第10回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第11回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第12回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第13回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第14回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第15回 輪読・発表 テキストの解説とプレゼン
ディスカッション
予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第16回 卒論準備 卒論完成までのプロセスについて 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第17回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第18回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第19回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第20回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第21回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第22回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第23回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第24回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第25回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第26回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第27回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第28回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第29回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
第30回 卒論準備 各自で調査,執筆 予習 (学修時間の目安:2時間以上)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 50% B: --% C: --% D: 50%
成績評価法
授業内プレゼンテーション50% グループワーク50%
教科書にかかわる情報
教科書 書名 該当なし ISBN
著者名 出版社 出版年
備考
授業中に適宜指示する。
参考書にかかわる情報
参考書 書名 該当なし ISBN
著者名 出版社 出版年
備考
該当なし。
メッセージ
無断遅刻,無断欠席等は一切認めない。やむを得ず遅刻,欠席する場合は,事前に連絡を入れること。
修学支援システム経由でメッセージを送付するので,必ず確認すること。
なお、状況により授業実施形態を変更する場合がある。
キーワード
該当なし。
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 質の高い教育をみんなに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
(経済成長と雇用)包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
関連科目
該当なし。
履修条件
連絡先
t-okada@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
事前にメールでアポを取って下さい。

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