タイトル

開講年度 開講学部等
2026 経済学部
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年 火9~10   7.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1033161029 演習Ⅱ[Seminar Ⅱ] 日本語 4
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
櫻庭 総[SAKURABA Osamu]
担当教員[ローマ字表記]
櫻庭 総 [SAKURABA Osamu]
特定科目区分   対象学生   対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
演習Ⅱでは、演習Ⅰで培った基礎力をもとに、より発展的・専門的な議論にうつっていきます。卒業論文作成に向けて、自ら研究の問いを立て、先行研究をまとめる能力を鍛えます。
授業の到達目標
あるテーマについて、文献を渉猟し、レジュメにし、報告し、議論するという一連のプロセスを身につけることで、自ら問いを見いだし、解決の方策を探る能力を涵養できる。
授業計画
【全体】
前半はグループに分かれての事例研究、後半は卒業論文にむけた各自の個別テーマ報告を考えていますが、ゼミ生の希望に応じて柔軟に対応します。
詳細なスケジュールはみなさんと一緒に練っていきましょう。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 前年度ゼミの振り返りと今年度テーマの設定 ガイダンス 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第2回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第3回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第4回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第5回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第6回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第7回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第8回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第9回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第10回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第11回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第12回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第13回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第14回 事例研究 グループディスカッション 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第15回 まとめ まとめ 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第16回 テーマ設定 ガイダンス 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第17回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第18回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第19回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第20回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第21回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第22回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第23回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第24回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第25回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第26回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第27回 故部手テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第28回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第29回 個別テーマ報告 卒論に向けた研究報告・質疑応答 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
第30回 まとめ 振り返り 授業計画に沿って準備学習2時間と復習2時間を行う。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 40% B: 20% C: --% D: 10%
成績評価法
授業態度・授業への参加度 60%、受講者の発表(プレゼン) 40%
教科書にかかわる情報
備考
演習のなかで指示します。
参考書にかかわる情報
備考
演習のなかで指示します。
メッセージ
 学問での失敗を恐れないこと。試行錯誤を重ねてたくさん失敗する人ほど、後から実力がついてきます。そのためにも、ゼミ活動の場では、他人の失敗を嘲笑わないこと、ゼミの仲間を信頼すること。
また、新聞やニュースを通じて刑事法に関する話題に敏感になってください。
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • パートナーシップで目標を達成しよう
(平和)持続可能な開発のための平和で包摂的な社会を促進し、すべての人々に司法へのアクセスを提供し、あらゆるレベルにおいて効果的で説明責任のある包摂的な制度を構築する。
関連科目
刑法総論、刑法各論、刑事訴訟法
履修条件
連絡先
sakuraba[アットマーク]yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
急な会議などが入る可能性があるため、上記連絡先にメールでアポイントメントをとってください。

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