開講年度
開講学部等
2026
経済学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年
月9~10
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1033184015
卒業論文演習[Graduation Thesis Supervision]
日本語
4
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
富田 愛優
ー
担当教員[ローマ字表記]
富田 愛優
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
★☆目的
・自分の考えを論理的に構成し、他者に説得的に伝える能力を培うこと
・自分が興味のあるテーマについて深く学ぶこと
★☆概要
・文献をたくさん読む
・論理的思考力と表現力を鍛えるためのトレーニングを行う
・統計学を学ぶ
・分析技術を身につける(Python)
授業の到達目標
3年後に自分の目の前で卒論を音読されても動じないような、
むしろ堂々と聞いていられるようなクオリティーの卒論を書き上げること。
授業計画
【全体】
★☆前期
・論文の書き方を学ぶ
・統計学を学ぶ
・分析技術を身につける
★☆夏期休暇
・卒論のテーマを決める
・先行研究のリサーチを行う(最低でも論文を50本読む)
・第1章(イントロダクション)と第2章(先行研究の紹介)をいったん書いてみる
★☆後期
・調査やデータ分析を行う
・ひたすら論文を書く
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
ガイダンス
卒論指導の計画について説明します。
特になし。
第2回
論文の書き方❶
論文の書き方について学びます。
授業の中でお知らせします。
第3回
論文の書き方❷
論文の書き方について学びます。
授業の中でお知らせします。
第4回
論文の書き方❸
論文の書き方について学びます。
授業の中でお知らせします。
第5回
統計学❶
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第6回
統計学❷
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第7回
統計学❸
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第8回
統計学❹
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第9回
統計学❺
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第10回
統計学❻
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第11回
統計学❼
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第12回
統計学❽
統計学を学びます。演習を行う場合もあります。
授業の中でお知らせします。
第13回
調査手法❶
様々な調査手法について学びます。
授業の中でお知らせします。
第14回
調査手法❷
様々な調査手法について学びます。
授業の中でお知らせします。
第15回
調査手法❸
様々な調査手法について学びます。
授業の中でお知らせします。
第16回
卒論概要発表&批評
卒論の概要を発表してもらいます。また、その内容について、ゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第17回
卒論概要発表&批評
卒論の概要を発表してもらいます。また、その内容について、ゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第18回
卒論概要発表&批評
卒論の概要を発表してもらいます。また、その内容について、ゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第19回
卒論概要発表&批評
卒論の概要を発表してもらいます。また、その内容について、ゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第20回
進捗報告&批評
卒論の進捗を報告してもらいます。また、その内容についてゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第21回
進捗報告&批評
卒論の進捗を報告してもらいます。また、その内容についてゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第22回
進捗報告&批評
卒論の進捗を報告してもらいます。また、その内容についてゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第23回
進捗報告&批評
卒論の進捗を報告してもらいます。また、その内容についてゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第24回
進捗報告&批評
卒論の進捗を報告してもらいます。また、その内容についてゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第25回
進捗報告&批評
卒論の進捗を報告してもらいます。また、その内容についてゼミ生同士で批評し合ってもらいます。
授業の中でお知らせします。
第26回
卒論執筆&批評
提出に向け、ひたすら執筆してもらいます。
授業の中でお知らせします。
第27回
卒論執筆&批評
提出に向け、ひたすら執筆してもらいます。
授業の中でお知らせします。
第28回
卒論発表会
卒論の発表会を行います。
授業の中でお知らせします。
第29回
卒論発表会
卒論の発表会を行います。
授業の中でお知らせします。
第30回
卒論発表会
卒論の発表会を行います。
授業の中でお知らせします。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
成績評価方法は以下のとおりです。
・卒業論文:50%
・卒論発表:10%
・課題:40%
※5回以上欠席した場合は、不可とします。
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
最後の一年は結構厳しくしてしまうと思いますが、頑張ってください。
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
関連科目
履修条件
連絡先
ayu_tomita@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
オフィスアワーは特に設けていません。
何かご用事がある際は、必ずアポをとってください。
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