開講年度
開講学部等
2026
経済学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年
月9~10
2.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1033184024
卒業論文演習[Graduation Thesis Supervision]
日本語
4
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
川村 一真[KAWAMURA Kazuma]
ー
担当教員[ローマ字表記]
川村 一真 [KAWAMURA Kazuma]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
卒論について議論します.
授業の到達目標
自身で決めた卒論のテーマについて深い理解。論文の書き方を習得する。
授業計画
【全体】
卒論の書き方を学びます.
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
イントロダクション
テーマの決定
特になし
第2回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第3回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第4回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第5回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第6回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第7回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第8回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第9回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第10回
先行研究の批評
文献の解説
関連文献を読む(10時間)
第11回
卒論アウトラインの報告と解説,先行研究の批評
卒論の構成の解説
関連文献を読む(5時間),アウトラインの検討(1時間)
第12回
卒論アウトラインの報告と解説,先行研究の批評
卒論の構成の解説
関連文献を読む(5時間),アウトラインの検討(1時間)
第13回
卒論アウトラインの報告と解説,先行研究の批評
卒論の構成の解説
関連文献を読む(5時間),アウトラインの検討(1時間)
第14回
卒論アウトラインの報告と解説,先行研究の批評
卒論の構成の解説
関連文献を読む(5時間),アウトラインの検討(1時間)
第15回
卒論アウトラインの報告と解説,先行研究の批評
卒論の構成の解説
関連文献を読む(5時間),アウトラインの検討(1時間)
第16回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の構成の解説
卒論執筆(5時間)
第17回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の構成の解説
卒論執筆(5時間)
第18回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の概要を解説する
卒論執筆(5時間)
第19回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の概要を解説する
卒論執筆(5時間)
第20回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の概要を解説する
卒論執筆(5時間)
第21回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の概要を解説する
卒論執筆(5時間)
第22回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の概要を解説する
卒論執筆(5時間)
第23回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の概要を解説する
卒論執筆(5時間)
第24回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
卒論の概要を解説する
卒論執筆(5時間)
第25回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
指導教官からのコメントに基づいて卒論を修正する
卒論執筆(5時間)
第26回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
指導教官からのコメントに基づいて卒論を修正する
卒論執筆(5時間)
第27回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
指導教官からのコメントに基づいて卒論を修正する
卒論執筆(5時間)
第28回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
指導教官からのコメントに基づいて卒論を修正する
卒論執筆(5時間)
第29回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
指導教官からのコメントに基づいて卒論を修正する
卒論執筆(5時間)
第30回
卒論アウトラインの報告と卒論の解説
指導教官からのコメントに基づいて卒論を修正する
卒論執筆(5時間)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 20% C: --% D: --%
成績評価法
卒論100%
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
3割以上の欠席は欠格条件とします.
自分で決めた卒論のテーマと関連する文献を少なくとも20以上読む必要があります.
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
関連科目
履修条件
連絡先
kkaw@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
必要があれば上記メールアドレスにご連絡ください
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