タイトル

開講年度 開講学部等
2026 経済学部
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年 火9~10   10.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1033184025 卒業論文演習[Graduation Thesis Supervision] 日本語 4
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
田畑 雄紀[TABATA Yuki]
担当教員[ローマ字表記]
田畑 雄紀 [TABATA Yuki]
特定科目区分   対象学生   対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
卒業論文を作成するために必要な知識、考え方、技術についてアドバイスし、期日までに卒業論文を完成させる。
授業の到達目標
各自で設定した卒論のテーマに関する知識・理解を深め適切な思考・判断に基づいた卒論の執筆をめざす。そのためにも自身の研究テーマと真剣に向き合い、規定以上の文字数で充実した内容の卒論が書けるように研究を行う力を身につける。
その過程において行き詰まった場合、積極的に教員に質問したりゼミのメンバーに意見を求めるなど、真摯な態度で取り組むことが望ましい。積み上げた研究結果や培った文章力・プレゼン能力などを駆使した卒論を作成できるようにすることを目標とする。
授業計画
【全体】
個々人の研究テーマについて報告してもらい、全員でディスカッションしつつ、質の高い卒業論文の完成を目指します。
状況により授業やレポート・試験等の実施形態を変更する場合があります。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 オリエンテーション 卒業論文を進める上での覚悟を決める 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第2回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第3回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第4回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第5回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第6回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第7回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第8回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第9回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第10回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第11回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第12回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第13回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第14回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 各自の卒論の経過報告 卒論作成のための研究を進める(最低2時間以上)
第15回 総括 各自の卒論報告をふまえ、全体的な総括を行い、みんなで議論をする。 前期までに進めた研究成果を夏季休暇中にまとめ、卒論の下地を完成させる。
第16回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第17回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第18回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第19回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第20回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第21回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第22回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第23回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第24回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第25回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第26回 卒論テーマに関する報告、および質疑応答などを通じたディスカッション 卒論原稿を元にした報告 卒論作成のための研究を進める(最低6時間以上)
第27回 卒論完成報告 後輩のために卒論のプレゼン
プレゼンの準備(最低6時間以上はかかるはず)
第28回 卒論完成報告 後輩のために卒論のプレゼン プレゼンの準備(最低6時間以上はかかるはず)
第29回 卒論完成報告 後輩のために卒論のプレゼン プレゼンの準備(最低6時間以上はかかるはず)
第30回 総括 3年間の活動について、話し合う。 ゼミで過ごした3年間を振り返り、自身の総括ができるようにしておくこと。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 50% C: --% D: 50%
成績評価法
授業内での研究報告60%
研究報告に対するディスカッションへの姿勢40%
教科書にかかわる情報
備考
主に卒論に関する経過報告や完成報告になるので、テキストは用いない。必要があれば適宜資料を配布する。
参考書にかかわる情報
備考
各自の卒論のテーマに沿って、必要な資料があれば適宜提案、配布など行う。
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

関連科目
履修条件
連絡先
tabayuki@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
メールでアポをとっていただけば日程調整をします。もしくは直接研究室にお越しください。時間が空いていれば対応いたします。

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