開講年度
開講学部等
2026
理学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年
未定
実験・実習
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1043510003
特別実験[Special Laboratory]
日本語
1
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
三角 修己[MISUMI Osami]
ー
担当教員[ローマ字表記]
三角 修己 [MISUMI Osami]
特定科目区分
対象学生
対象年次
2~3
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
特別実験(公開臨海(臨湖))実習。(DP1)
申請前に生物学科長のガイダンスを受けた後,学科長の許可書とすべての必要書類を各実験所の書類提出の締め切りの1週間前までに学務係に届けること。また,下記の履修年次によって異なる履修条件に記載された単位を取得していること。
2年次に履修する場合の履修条件
1年次開講科目 生物学セミナー、化学概論、基礎生物学Ⅰ、基礎生物学Ⅱおよび共通教育科目の基礎セミナー、生物学実験
3年次に履修する場合の履修条件
1年次開講科目 生物学セミナー、化学概論、基礎生物学Ⅰ、基礎生物学Ⅱおよび共通教育科目の基礎セミナー、生物学実験
2年次開講科目 生物学実験Iおよび学科選択必修科目のうちから3科目以上
授業の到達目標
公開臨海(臨湖))実習にて、自然環境における生物への興味関心を高め、共同実験者との適切なコミュニケーション能力を身につける。
授業計画
【全体】
各実験所が設ける特別実験(公開臨海(臨湖))実習に参加する。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
第2回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
第3回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
第4回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
第5回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
第6回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
第7回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
第8回
公開臨海(臨湖)実習
各公開臨海(臨湖))実習先で実施
実施内容の自習学習(総計4時間程度)。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
公開臨海(臨湖)実習先の評価基準に従う。
教科書にかかわる情報
備考
特になし
参考書にかかわる情報
備考
特になし
メッセージ
公開臨海(臨湖))実習先の指示に従う。
キーワード
公開臨海実習
公開臨湖実習
持続可能な開発目標(SDGs)
(水・衛生)すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
(エネルギー)すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
(持続可能な生産と消費)持続可能な生産消費形態を確保する。
(気候変動)気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる。
(海洋資源)持続可能な開発のために海洋・海洋資源を保全し、持続可能な形で利用する。
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
関連科目
特になし
履修条件
連絡先
生物学科長
オフィスアワー
随時
ページの先頭へ