タイトル

開講年度 開講学部等
2026 工学部
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期集中 集中 実験・実習  
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1061130150 インターンシップ(2単位)[Internship] 日本語 2
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
大木 順司[OHGI Junji]
担当教員[ローマ字表記]
大木 順司 [OHGI Junji]
特定科目区分   対象学生 機械 対象年次 3~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
休業期間中に企業や官公庁などの実社会の現場において、自らの専攻、将来のキャリア等に関連した就業体験(実習)を行うことにより、高い職業意識の形成、コミュニケーションと規律遵守の重要性を理解するとともに、これまで学習した機械工学の知識・技法と実製品設計・生産・保守などとの対応関係を知り,理解の質を向上させるとともにその後の学習にも反映させる。
授業の到達目標
1)機械工学に関連する企業や官公庁における就業体験(実習)を行うことにより、高い職業意識の形成するとともに、職場におけるコミュニケーションと規律遵守の重要性を理解する.
2)これまで学習した機械工学の知識・技法と実製品設計・生産・保守などとの対応関係を知り,理解の質を向上させるとともにその後の学習にも反映させる。
授業計画
【全体】
協力企業と調整の後、履修計画を示す。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
インターンシップ報告書 100%
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
山口大学の学生代表として見られることを理解し,誠実に取り組むこと.
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • つくる責任つかう責任
(エネルギー)すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
(持続可能な生産と消費)持続可能な生産消費形態を確保する。
関連科目
キャリア教育(共通教育科目)
履修条件
連絡先
教務委員,副学科長
オフィスアワー
適宜

ページの先頭へ