開講年度
開講学部等
2026
工学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期集中
集中
実験・実習
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1061730159
インターンシップ(2単位)[Internship]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
佐伯 隆[SAEKI Takashi]
ー
担当教員[ローマ字表記]
佐伯 隆 [SAEKI Takashi]
特定科目区分
対象学生
循環
対象年次
3~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
休業期間中に官公庁や企業などの職場で、本学科の専門や将来のキャリアに関連した就業体験(実習)を行い、職業意識の形成や知識を広げ、大学での学習効果の向上を図る。
授業の到達目標
・就業体験によって、大学では学べない実際の業務を体験、理解し、大学での就学に反映させる。
・研修先において、受け身の学習ではなく、自発的、創造的な成果を得るために積極性をもって参加する。
・高い職業意識の形成を図る。
授業計画
【全体】
受け入れ先の官公庁、企業と調整して履修計画を示す。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
インターンシップ報告書 100% とする。
尚、1週間のインターンは8時間/日×5日=40時間の受講となるため、2単位の規定を満たさない。
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
受け入れ先に対し、感謝の念を持ち、行動すること。
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(経済成長と雇用)包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する。
関連科目
履修条件
連絡先
学科長 佐伯(saeki@yamaguchi-u.ac.jp)
オフィスアワー
開いているときはいつでも。
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