開講年度
開講学部等
2026
工学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年集中
集中
実験・実習
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1063740230
卒業論文[Graduation Thesis]
日本語
6
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
佐伯 隆[SAEKI Takashi]
ー
担当教員[ローマ字表記]
佐伯 隆 [SAEKI Takashi]
特定科目区分
対象学生
循環
対象年次
4~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
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メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
下年次までで学んだ共通教育、および専門科目である循環環境工学に関する知識をもとに、各自が独自のテーマについて研究を行い、卒業論文を作成する。この科目を遂行するため、各自が研究室に配属され、指導教員の指導を受けながら研究を進めていく。また、卒業論文の内容を審査会で発表する。
授業の到達目標
下年次までで学んだ知識をもとに、研究に取組み、基礎に対する理解を深めるとともに、研究を遂行することでさらに必要な知識を身に付けるとともに、発想、立案、計画、分析、解釈等の実践とコミュニケーション能力を向上させる。
授業計画
【全体】
指導教員は年度始めに決定される。指導教員の研究室に所属し、卒業論文作成のための活動を行う。卒業論文は指導教員よる個別指導とゼミが主体である。
卒業論文は前後期に開講され、通年で450時間以上の保証時間が欠格である。保証時間は卒業論文に従事する時間であり、研究室の在室時間ではない。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
卒業論文および口頭試問 100%
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(水・衛生)すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
(エネルギー)すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
関連科目
履修条件
連絡先
学科長(佐伯 隆:saeki@yamaguchi-u.ac.jp)
オフィスアワー
開いているときはいつでも。
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