開講年度
開講学部等
2026
農学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期集中
卒研・卒論
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1071727138
卒業論文[Graduation Thesis]
日本語
6
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
武 靖
ー
担当教員[ローマ字表記]
武 靖
特定科目区分
対象学生
対象年次
4~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
農業気象学分野における具体的な研究課題に取り組み、結果を論文としてまとめるとともに、発表を行う。
授業の到達目標
研究計画の立案、研究の進め方、研究結果の考察、論文作成および研究成果発表の方法を身に付ける。
授業計画
【全体】
研究分野の指導教官の下に、研究計画を立案して遂行し、その結果を論文にまとめるとともに、研究成果の発表を行う。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
研究テーマの検討
先行研究のレビュアー
予習・復習4時間程度
第2回
研究計画の立案
研究テーマに応じた研究計画を立てる
予習・復習4時間程度
第3回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第4回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第5回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第6回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第7回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第8回
中間発表
これまでの成果を取りまとめて発表し、討論を行う。
予習・復習4時間程度
第9回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第10回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第11回
研究遂行
研究計画に基づいて研究を遂行する
予習・復習4時間程度
第12回
卒論執筆
研究成果を卒業論文として執筆する
予習・復習4時間程度
第13回
卒論執筆
研究成果を卒業論文として執筆する
予習・復習4時間程度
第14回
卒論発表準備
卒論発表を練習する
予習・復習4時間程度
第15回
卒論発表
卒論発表を行う
予習・復習4時間程度
第16回
卒論提出
卒業論文を提出する
予習・復習4時間程度
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
卒業論文:100%
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(気候変動)気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる。
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
関連科目
履修条件
連絡先
wu.jing@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
在室中随時
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