タイトル

開講年度 開講学部等
2026 農学部
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年集中 集中    
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1071757118 特別演習[Special Seminar] 日本語 4
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
武 靖
担当教員[ローマ字表記]
武 靖
特定科目区分   対象学生   対象年次 4~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
研究分野に関する国内外の最新の学術論文を読み、研究動向を把握するとともに、自身の研究テーマの位置づけを明確にする。
授業の到達目標
発表・討論を通して、論文読解力、研究計画立案能力、データ解析力、プレゼンテーション能力を養う。
授業計画
【全体】
セミナー形式で担当者が論文紹介または研究進捗報告を行い、全員で討論する。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 ガイダンス 授業の進め方、研究テーマの確認 予習・復習4時間
第2回 論文紹介 研究テーマに関連する先行研究を紹介する 予習・復習4時間
第3回 論文紹介 研究テーマに関連する先行研究を紹介する 予習・復習4時間
第4回 論文紹介 研究テーマに関連する先行研究を紹介する 予習・復習4時間
第5回 研究テーマ発表・議論 各自の研究背景・目的・研究計画を発表する 予習・復習4時間
第6回 データ整理・解析 取得データの整理、解析、図表作成 予習・復習4時間
第7回 データ整理・解析 取得データの整理、解析、図表作成 予習・復習4時間
第8回 データ整理・解析 取得データの整理、解析、図表作成 予習・復習4時間
第9回 研究進捗報告 各自の研究進捗状況を発表し・議論する 予習・復習4時間
第10回 研究進捗報告 各自の研究進捗状況を発表し・議論する 予習・復習4時間
第11回 研究進捗報告 各自の研究進捗状況を発表し・議論する 予習・復習4時間
第12回 研究進捗報告 各自の研究進捗状況を発表し・議論する 予習・復習4時間
第13回 研究進捗報告 各自の研究進捗状況を発表し・議論する 予習・復習4時間
第14回 研究発表 研究結果について発表・討論 予習・復習4時間
第15回 研究発表 研究結果について発表・討論 予習・復習4時間
第16回 研究発表 研究結果について発表・討論 予習・復習4時間
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
プレゼンテーション:100%
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 気候変動に具体的な対策を
  • Life on land
(気候変動)気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる。
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
関連科目
履修条件
連絡先
wu.jing@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
在室中随時

ページの先頭へ