開講年度
開講学部等
2026
農学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年集中
集中
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1071757120
特別演習[Special Seminar]
日本語
4
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
萩原 大生
ー
担当教員[ローマ字表記]
萩原 大生
特定科目区分
対象学生
対象年次
4~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
研究分野に関する英語の論文や書籍を読み、最近の研究トピックなどについて議論を行う。
授業の到達目標
論文の内容や研究結果を理解して、その中で明らかにされた知見を自分の研究に活かせるかどうかよく考え、議論することができる。
授業計画
【全体】
セミナー形式での発表を通じて、研究室のメンバーで検討結果について議論する。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
研究分野入門(1)
研究分野に関する基礎を学ぶ。
予習・復習4時間程度
第2回
研究分野入門(2)
研究分野に関する基礎を学ぶ。
予習・復習4時間程度
第3回
研究分野入門(3)
研究分野に関する基礎を学ぶ。
予習・復習4時間程度
第4回
研究分野入門(4)
研究分野に関する基礎を学ぶ。
予習・復習4時間程度
第5回
研究分野入門(5)
研究分野に関する基礎を学ぶ。
予習・復習4時間程度
第6回
英語の論文・書籍の調査(1)
文献調査を行う。
予習・復習4時間程度
第7回
英語の論文・書籍の調査(2)
文献調査を行う。
予習・復習4時間程度
第8回
英語の論文・書籍の調査(3)
文献調査を行う。
予習・復習4時間程度
第9回
英語の論文・書籍の調査(4)
文献調査を行う。
予習・復習4時間程度
第10回
英語の論文・書籍の調査(5)
文献調査を行う。
予習・復習4時間程度
第11回
データの検討(1)
取得したデータを整理し、まとめ方を検討する。
予習・復習4時間程度
第12回
データの検討(2)
取得したデータを整理し、まとめ方を検討する。
予習・復習4時間程度
第13回
データの検討(3)
取得したデータを整理し、まとめ方を検討する。
予習・復習4時間程度
第14回
データの検討(4)
取得したデータを整理し、まとめ方を検討する。
予習・復習4時間程度
第15回
データの検討(5)
取得したデータを整理し、まとめ方を検討する。
予習・復習4時間程度
第16回
データの解析(1)
取得したデータを解析し、図表にまとめる。
予習・復習4時間程度
第17回
データの解析(2)
取得したデータを解析し、図表にまとめる。
予習・復習4時間程度
第18回
データの解析(3)
取得したデータを解析し、図表にまとめる。
予習・復習4時間程度
第19回
データの解析(4)
取得したデータを解析し、図表にまとめる。
予習・復習4時間程度
第20回
データの解析(5)
取得したデータを解析し、図表にまとめる。
予習・復習4時間程度
第21回
ディスカッション(1)
検討結果をチームで議論する。
予習・復習4時間程度
第22回
ディスカッション(2)
検討結果をチームで議論する。
予習・復習4時間程度
第23回
ディスカッション(3)
検討結果をチームで議論する。
予習・復習4時間程度
第24回
ディスカッション(4)
検討結果をチームで議論する。
予習・復習4時間程度
第25回
ディスカッション(5)
検討結果をチームで議論する。
予習・復習4時間程度
第26回
研究発表(1)
研究成果をまとめて発表準備し、実際に発表を行う。
予習・復習4時間程度
第27回
研究発表(2)
研究成果をまとめて発表準備し、実際に発表を行う。
予習・復習4時間程度
第28回
研究発表(3)
研究成果をまとめて発表準備し、実際に発表を行う。
予習・復習4時間程度
第29回
研究発表(4)
研究成果をまとめて発表準備し、実際に発表を行う。
予習・復習4時間程度
第30回
まとめ
これまでの復習
予習・復習4時間程度
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
レポート:100%
教科書にかかわる情報
備考
講義資料を配布予定
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(飢餓)飢餓を終わらせ、食料安全保障及び栄養改善を実現し、持続可能な農業を促進する。
(水・衛生)すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
(持続可能な都市)包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する。
関連科目
履修条件
連絡先
t-hagiwara@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
在室中随時(可能なら、事前のメール連絡をお願いします。)
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