タイトル

開講年度 開講学部等
2026 共同獣医学部
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年 集中   9.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
1083040496 専攻演習[Special Course Seminar] 日本語 2
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
岡本 士毅[OKAMOTO Shiki]
担当教員[ローマ字表記]
岡本 士毅 [OKAMOTO Shiki]
特定科目区分   対象学生   対象年次 4~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
自身の研究テーマに関連した原著学術論文を読み論文内容(背景、目的、材料と方法、結果、考察)をまとめてスライドを作成し、論文外の基礎情報を合わせて研究室のメンバーに正しく伝える。また、自身の研究結果も同様にプレゼンテーションを行う。
教員や他の学生との質疑応答や討論を通じて、科学的に議論する能力を身につける。
授業の到達目標
生命科学における研究の方法論、実験技術、文献検索法、論文のまとめ方、発表方法などを習得する。
授業計画
【全体】
なるべく最新の知見に関する研究論文を選び、論文内容(背景、目的、材料と方法、結果、考察)をスライドにまとめ、論文外の基礎情報を合わせて、研究室のメンバーにプレゼンテーションを行う。
自身が発表しない回は、他者の発表を理解し、適切な質問を行う。
座長を担当する回は、第三者の質問の妥当性を分析し、議論が正しく進行しているか判断する。
獲得したプレゼンテーション方法を用いて、自身の研究成果をまとめて研究室内で発表する。発表担当でない場合は、適切な質問を考え、議論する。
研究室活動や研究成果に関するレポートを、毎週土曜日正午までに提出する。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第2回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第3回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第4回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第5回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第6回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第7回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第8回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第9回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第10回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第11回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第12回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第13回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第14回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第15回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
第16回 セミナー(学術論文の紹介)及びデータゼミ(卒業研究内容の進捗情報の紹介) 英語論文等を用いた演習。
また卒業研究の進捗情報を紹介する。
論文検索・発表準備
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 40% C: --% D: 50%
成績評価法
論文検索および論文読解に関する能力 20%
実験技術に関する知識 20%
科学情報・専門知識の収集 20%
プレゼンテーション技術 20%
他者の発表を理解するための姿勢 20%
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
(保健)あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する。
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
関連科目
履修条件
連絡先
岡本(shiki0<at>yamaguchi-u.ac.jp)に事前に連絡し、209に来室してください。
オフィスアワー
いつでも可

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