開講年度
開講学部等
2026
国際総合科学部
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期後半
水3~4
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
1091011144
Elementary English Reading(bクラス)[Elementary English Reading]
日本語
1
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
藤原 まみ[FUJIWARA Mami]
ー
担当教員[ローマ字表記]
藤原 まみ [FUJIWARA Mami]
特定科目区分
対象学生
b
対象年次
1~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
コミュニケーション能力(DP-2)、特に、多文化理解能力(DP2-2)・コミュニケーション能力(DP2-3)に関連する。
受講資格:Level 1【Elementary Level(CEFR A1)】の者限定。
CEFR A2~B1を目指す。
moodle, 修学支援システムを使用する。
授業の到達目標
読解力の向上、英語基礎力の定着・向上を目指す
授業計画
【全体】
【授業】
協働学習を中心にして行います。
【授業前&授業後課題】
授業に積極的に参加するために、授業前&授業後に課題に取り組んでください。
課題は授業日の0:00までにmoodleの所定の場所に提出してください。
(遅れて提出したものは評価対象外)
【授業】
授業開始10分の間にmoodle上にアップされる練習問題に取り組んで下さい。
解答はmoodle上の所定の場所に10分間以内に提出して下さい。
どのような理由であれ、締め切り以降の提出はできません。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
オリエンテーション
オリエンテーション
上記【全体】の説明をよく読んで下さい。
moodleに提出、moodleで確認
2週目以降も同様。
5時間程度の学習
第2回
学習方法とインテリジェンスの7タイプ
Unit 1
学習方法とインテリジェンスの7タイプ
Unit 1
moodleで確認すること
5時間程度の学習
第3回
Unit 1
Unit 1
moodleで確認すること
5時間程度の学習
第4回
Unit 1
Unit 1
moodleで確認すること
5時間程度の学習
第5回
Unit 1
Unit 1
moodleで確認すること
5時間程度の学習
第6回
Unit 2
Unit 2
moodleで確認すること
5時間程度の学習
第7回
Unit 2
Unit 2
moodleで確認すること
5時間程度の学習
第8回
総括・まとめ
総括・まとめ
総括・まとめ
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 25% B: 25% C: 25% D: 25%
成績評価法
課題(30%)、適宜行う小テスト(20%)、定期試験(40%)、授業態度・授業への参加度(10%)を総合的に評価する。
「指定された」教科書を忘れた場合は、各自「授業の前に」コピー等を用意すること。怠った場合、減点する。
欠席3回、あるいは、最終試験を欠席すると失格。
出席は欠格要件であり、評価対象外。
自分の欠席回数は各自が責任をもって把握すること。試験が行われる教室、試験の開始時間は必ず各自が責任をもって確認すること。
期限後に提出された課題は、どのような理由であれ、評価対象外。
教科書にかかわる情報
教科書
書名
Unlock : reading, writing & critical thinking
ISBN
9781009031417
著者名
Chris Sowton ...[et al.]
出版社
Cambridge University Press
出版年
2021
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
着実にゆっくりと学習することを楽しみながらやっていきましょう
キーワード
reading
持続可能な開発目標(SDGs)
(保健)あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する。
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
(ジェンダー)ジェンダー平等を達成し、すべての女性及び女児の能力強化を行う。
(不平等)各国内及び各国間の不平等を是正する。
関連科目
履修条件
連絡先
mami-f@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
在室の場合はいつでも対応可能です。気軽に研究室を訪ねてください。
研究室:国際総合科学部 2階 209室
上記のアドレスに連絡し、アポイントを取っていただければ確実です。
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