開講年度
開講学部等
2026
大学院経済学研究科(修士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期
月5~6
講義
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
2032000031
国際経営研究[International Business Management]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
有村 貞則[ARIMURA Sadanori]
ー
担当教員[ローマ字表記]
有村 貞則 [ARIMURA Sadanori]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
学術論文の読解を通して多国籍企業や国際経営に関するの理論や現実を学習し、今後の課題を探る。
授業の到達目標
1.国際経営の基礎的理論を説明することが出来る。
2.国際ビジネスの最新状況を説明することが出来る。
3. 国際経営理論や国際ビジネスの実際に関してオリジナルな意見や評価が出来るようになる。
授業計画
【全体】
最初に授業の目的や基礎的概念など紹介した後、多国籍企業や国際経営の関する日本の学術雑誌から自身の関心のある論文を選んでもらい、個別に報告していってもらう。そこでのディスカッションを通して国際経営に関する理論や現実を学習してもらい、今後の研究課題について考えてもらう。なお、状況により授業の実施形態が変更になる場合があります。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
イントロダクション
授業の進め方、基礎的概念の説明
復習と予習(目安時間:4時間)
第2回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第3回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第4回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第5回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第6回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第7回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第8回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第9回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第10回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第11回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第12回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第13回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第14回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
第15回
個別発表とディスカッション
割当に従って担当者が選択した論文の内容説明。それをもとにディカッション。
予習(目安時間:4時間)
担当者はレジメ作成
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 5% B: 25% C: 50% D: 20%
成績評価法
授業内の発表60%、授業内のディスカッションへの参加度40%で評価します。
教科書にかかわる情報
備考
必要に応じて指示します
参考書にかかわる情報
備考
必要に応じて指示します
メッセージ
発表者以外も論文を事前に読んでくること。授業中のディスカッションに積極的に加わること。
キーワード
国際ビジネス
持続可能な開発目標(SDGs)
(経済成長と雇用)包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する。
関連科目
履修条件
連絡先
経済A202
オフィスアワー
研究室在室中はいつでも可
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