開講年度
開講学部等
2026
大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期
水3~4
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
2082003008
現代社会研究演習[Seminar in Contemporary Social Studies]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
高橋 征仁[TAKAHASHI Masahito]
ー
担当教員[ローマ字表記]
高橋 征仁 [TAKAHASHI Masahito]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
院生各自の研究テーマに沿って、先行研究や関連資料の検討を行うとともに、調査方法や調査倫理を習得させることで、修士論文の作成を進めていく。
授業の到達目標
修士論文の完成
授業計画
【全体】
学会発表2回、レポート作成2回を目標にして、修士論文作成のプロセスを進めていく
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
ガイダンス
ガイダンス
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第2回
修論テーマの検討
修論テーマの検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第3回
修論テーマの検討
修論テーマの検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第4回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第5回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第6回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第7回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第8回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第9回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第10回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第11回
先行研究の検討
先行研究の検討
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第12回
予備調査の企画
予備調査の企画
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第13回
予備調査の企画
予備調査の企画
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第14回
予備調査結果の分析
予備調査結果の分析
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
第15回
予備調査結果の分析
予備調査結果の分析
先行研究の検討と発表準備(学修時間の目安:4時間)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 10% B: 30% C: 40% D: 20%
成績評価法
修士論文の完成度に応じて評価する
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
(ジェンダー)ジェンダー平等を達成し、すべての女性及び女児の能力強化を行う。
(平和)持続可能な開発のための平和で包摂的な社会を促進し、すべての人々に司法へのアクセスを提供し、あらゆるレベルにおいて効果的で説明責任のある包摂的な制度を構築する。
関連科目
履修条件
連絡先
takahasi@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
火曜日3・4時限
ページの先頭へ