タイトル

開講年度 開講学部等
2026 大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期 未定   10.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
2101000060 演習ⅡA 日本語 2
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
平野 哲也[HIRANO Tetsuya]
担当教員[ローマ字表記]
平野 哲也 [HIRANO Tetsuya]
特定科目区分   対象学生   対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
本講義では、演習ⅠA・ⅠBで学んだ中小企業・アントレプレナーの経営戦略に関する理論と方法、フィールドワークの実践を総合し、学生生活の集大成となる研究論文を作成する
授業の到達目標
自分の問いと答えを「見つける」「探究する」「形にする」こと
授業計画
【全体】
演習ⅠA・ⅠBで学んだ理論・方法・実践を進化(深化)させ、学術的・実践的貢献のある研究論文を作成する
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 はじめに 内容・進め方・評価方法 予習(学修時間の目安:4時間以上)
第2回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第3回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第4回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第5回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第6回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第7回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第8回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第9回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第10回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第11回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第12回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第13回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第14回 研究発表 自分の研究テーマ、理論と方法、調査結果をプレゼンし、ディスカッションをおこなう 予習・復習(学修時間の目安:4時間以上)
第15回 おわりに 今後の学習の方向性 復習(学修時間の目安:4時間以上)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 50% C: --% D: 50%
成績評価法
研究論文の学術的・実践的貢献に応じて評価する
※ただし、状況により授業や試験等の実施形態を変更する場合があります
教科書にかかわる情報
教科書 書名 創造的論文の書き方 ISBN 9784641076495
著者名 伊丹敬之著 出版社 有斐閣 出版年 2001
備考
参考書にかかわる情報
参考書 書名 世界標準の経営理論 = Management theories of the global standard ISBN 9784478109571
著者名 入山章栄著 出版社 ダイヤモンド社 出版年 2019
参考書 書名 世のため人のため、ひいては自分のための経営論 : ミッションコア企業のイノベーション ISBN 9784561257219
著者名 磯辺剛彦著 出版社 白桃書房 出版年 2019
参考書 書名 アントレプレナーシップ = Entrepreneurship : from basics to frontiers ISBN 9784641165984
著者名 清水洋著 出版社 有斐閣 出版年 2022
参考書 書名 スタートアップの経済学 : 新しい企業の誕生と成長プロセスを学ぶ = Economics of start-up : understanding the birth and growth of new firms ISBN 9784641166011
著者名 加藤雅俊著 出版社 有斐閣 出版年 2022
参考書 書名 リサーチ・クエスチョンとは何か? ISBN 9784480076564
著者名 佐藤郁哉 [著] 出版社 筑摩書房 出版年 2024
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • つくる責任つかう責任
(経済成長と雇用)包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
(持続可能な生産と消費)持続可能な生産消費形態を確保する。
関連科目
履修条件
連絡先
t.hirano@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
火曜日14:30~16:00

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