開講年度
開講学部等
2026
大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期
未定
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
2101000064
演習ⅡA
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
川村 一真[KAWAMURA Kazuma]
ー
担当教員[ローマ字表記]
川村 一真 [KAWAMURA Kazuma]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
執筆している論文に関する報告を行ってもらいます。
授業の到達目標
質の高い論文の作成
授業計画
【全体】
論文作成のための指導を行います
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
イントロダクション
授業の紹介,授業の進め方を決める
なし
第2回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第3回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第4回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第5回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第6回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第7回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第8回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第9回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第10回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第11回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第12回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第13回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第14回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
第15回
修士論文の進捗状況の報告
修論の解説
修論の執筆(15時間)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 30% C: --% D: 70%
成績評価法
プレゼンテーション80%,ディスカッション20%
教科書にかかわる情報
備考
各自の論文のテーマに合わせて幅広く文献を読んでもらいます。
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
関連科目
履修条件
連絡先
kkaw@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
何か用事があれば上記のメールアドレスにメールを送ってください
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