開講年度
開講学部等
2026
大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期
未定
演習
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
2101000080
演習ⅠA
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
小林 友則[KOBAYASHI Tomonori]
ー
担当教員[ローマ字表記]
小林 友則 [KOBAYASHI Tomonori]
特定科目区分
対象学生
対象年次
1~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
この授業は修士論文を執筆するための基礎知識・基礎能力の習得を目的とする。そのために、学生の研究テーマに沿った文献の精読及び批判的検討を行うとともに、基本的な研究手法・論文執筆方法を学んでいく。
授業の到達目標
各自の研究テーマに関する研究・議論を適切に把握するとともに、修士論文を執筆するための下地になる知識・考え方を身につける。
授業計画
【全体】
修士論文の執筆に向け、適切な文献の収集・精読、および批判的検討を行い、その報告を行ってもらう。その上で、報告に関するディスカッションを行うとともに、報告対象文献を素材として論文執筆プロセスについて指導を行う。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
イントロダクション
授業の進め方を決める
なし
第2回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第3回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第4回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第5回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第6回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第7回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第8回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第9回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第10回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第11回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第12回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第13回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第14回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
第15回
研究報告及びディスカッション
研究テーマ・研究計画に沿って必要な文献に関する報告を行う。
報告のための文献精読と報告準備(10時間)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
研究報告の内容とディスカッションでの発言で評価する。
研究報告 70%、ディスカッション 30%
教科書にかかわる情報
備考
教科書は指定せず、修士論文のテーマにあわせた文献を随時使用する。
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
民法 契約法
持続可能な開発目標(SDGs)
(平和)持続可能な開発のための平和で包摂的な社会を促進し、すべての人々に司法へのアクセスを提供し、あらゆるレベルにおいて効果的で説明責任のある包摂的な制度を構築する。
関連科目
履修条件
連絡先
t-koba[アット]yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
随時メール等にてアポをとるように。
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