開講年度
開講学部等
2026
大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期
未定
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
2102000075
演習ⅡB
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
田畑 雄紀[TABATA Yuki]
ー
担当教員[ローマ字表記]
田畑 雄紀 [TABATA Yuki]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
演習ⅡAの研究結果をもとに、報告・ディスカッションを行ってもらう。毎回これを行い、より精緻な論文を執筆する能力を身につけることを目指す。
授業の到達目標
学生自身の研究テーマと目指す結論を踏まえ、適切な分析を行いながら論文を完成させる能力を身につける。
授業計画
【全体】
毎回、自身の研究内容を報告する。
報告を踏まえ、表記の仕方や論理構成を見直しつつ、わかりやすく説得力のある論文を執筆する方法を教授する。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
研究内容に関する報告
報告を踏まえたディスカッションを行い、論文執筆方法やプレゼンの仕方を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第2回
研究内容に関する報告
報告を踏まえたディスカッションを行い、論文執筆方法やプレゼンの仕方を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第3回
研究内容に関する報告
報告を踏まえたディスカッションを行い、論文執筆方法やプレゼンの仕方を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第4回
研究内容に関する報告
報告を踏まえたディスカッションを行い、論文執筆方法やプレゼンの仕方を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第5回
研究内容に関する報告
予備審査でもらったコメントを踏まえた報告をしてもらい、どう修正するかを検討。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第6回
研究内容に関する報告
予備審査でもらったコメントを踏まえた報告をしてもらい、どう修正するかを検討。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第7回
研究内容に関する報告
予備審査でもらったコメントを踏まえた報告をしてもらい、どう修正するかを検討。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第8回
研究内容に関する報告
予備審査でもらったコメントを踏まえた報告をしてもらい、どう修正するかを検討。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第9回
研究内容に関する報告
残された課題、修正箇所についての対応をし、より精緻な論文を執筆する方法を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第10回
研究内容に関する報告
残された課題、修正箇所についての対応をし、より精緻な論文を執筆する方法を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第11回
研究内容に関する報告
残された課題、修正箇所についての対応をし、より精緻な論文を執筆する方法を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第12回
研究内容に関する報告
残された課題、修正箇所についての対応をし、より精緻な論文を執筆する方法を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第13回
研究内容に関する報告
残された課題、修正箇所についての対応をし、より精緻な論文を執筆する方法を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第14回
研究内容に関する報告
残された課題、修正箇所についての対応をし、より精緻な論文を執筆する方法を教授する。
次回授業での報告の準備(15時間以上)
第15回
研究総括
これまでの演習を総括するような報告をしてもらう
最終授業でのプレゼンに対するコメントをふまえて改善する(15時間以上)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 50% C: --% D: 50%
成績評価法
研究報告の内容とディスカッションでの発言で決定する。
研究報告 60%
ディスカッション 40%
教科書にかかわる情報
備考
特に指定せず、学生と話して決める。
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
報告の準備は入念にしてください。
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
関連科目
履修条件
連絡先
tabayuki@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
特定の時間は設けません。相談があるときはメール等でアポを取ってください。
ページの先頭へ