開講年度
開講学部等
2026
大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期
未定
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
2102000076
演習ⅡB
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
齋藤 英智[SAITOH Hidetomo]
ー
担当教員[ローマ字表記]
齋藤 英智 [SAITOH Hidetomo]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
地域経済に関する問題意識を明確にしたうえで、経済に関する専門的知識を身に付け、主体的・自律的に研究に取り組む方法を教授する。
研究テーマに沿って関連する文献・資料を収集し、研究のねらい、方法、論点、構成について考える。
演習において、問題・解決策に対する自分の考えや意見を、習得した専門知識を用いながら論理的に説明し、コミュニケーション能力を身に付ける。
習得した専門知識を活用・応用した問題解決の道筋、独創性について考える。
授業の到達目標
論文作成に関する専門知識を身に付け、主体的・自立的に研究に取り組む能力を身に付ける。
論文のテーマ、ねらい、論点、方法、構成、および、論文の独創性を設定することができる。
課題解決へ向けて、専門知識を活用・応用しながら論理的な説明を行うことができる。
授業計画
【全体】
論文の枠組みに沿って、研究を随時進めていく方法を身に付ける。
発表や議論に基づき、独創性を出しながら、論文を完成させる能力を身に付ける。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
オリエンテーション
研究の着想、研究の進め方について学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第2回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第3回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第4回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第5回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第6回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第7回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第8回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第9回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第10回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第11回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第12回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第13回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第14回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
第15回
演習
先行研究のレビュー、データ分析、発表方法などを学ぶ
発表資料の作成
(学習時間の目安:5時間)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 50% C: --% D: 50%
成績評価法
授業への参加態度・貢献度:50%、プレゼン資料・発言の内容:50%により総合的に評価する。
教科書にかかわる情報
備考
教科書は使用しない。
参考書にかかわる情報
備考
授業中に適宜紹介する。
メッセージ
キーワード
地域経済、観光経済
持続可能な開発目標(SDGs)
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
関連科目
地域経済論研究
履修条件
連絡先
hidetomo[at]yamaguchi-u.ac.jp(件名に、【演習ⅡB・受講者名】を明記すること。)
オフィスアワー
在室中はいつでも可。
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