タイトル

開講年度 開講学部等
2026 大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期 未定   10.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
2102000089 Seminar ⅠA[Seminar ⅠA] 英語 2
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
兵藤 隆[HIYOHDOH Takashi] ー
担当教員[ローマ字表記]
兵藤 隆 [HIYOHDOH Takashi]
特定科目区分   対象学生   対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
論文の執筆方法を教授し、論文を作成する準備を行う。
授業の到達目標
論文の執筆に必要な能力を身につける
授業計画
【全体】
論文の執筆に備え、基本的な論文の読み方や検索方法を学ぶ。
学部レベルとは異なり、学生たちは専門的な研究を行うための基本的な手法を学ぶ。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 オリエンテーション 授業の進め方、研究とは何かを考える 研究に対する自分の姿勢を整理する(4時間程度)
第2回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第3回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第4回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第5回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第6回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第7回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第8回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第9回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第10回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第11回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第12回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第13回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第14回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
第15回 演習 文献購読、データ分析、発表方法を学ぶ 別途指示する
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 20% B: 20% C: 20% D: 40%
成績評価法
発表(プレゼン資料、内容、発表態度) 40%
ピアレビュー・発言による貢献度 20%
ディスカッションでの貢献度 20%
共同作業での貢献度 20%
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
大学院でより専門的な知識を身につけましょう。
キーワード
貨幣、金融論、経済理論、金融政策、ファイナンス、銀行論
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 貧困をなくそう
  • 質の高い教育をみんなに
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 働きがいも経済成長も
  • 人や国の不平等をなくそう
  • パートナーシップで目標を達成しよう
(貧困)あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせる。
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
(ジェンダー)ジェンダー平等を達成し、すべての女性及び女児の能力強化を行う。
(経済成長と雇用)包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する。
(不平等)各国内及び各国間の不平等を是正する。
(実施手段)持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する。
関連科目
金融経済論
履修条件
連絡先
thyodo@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
平日 お昼休み

ページの先頭へ