開講年度
開講学部等
2026
大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期
集中
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
2111000052
課題解決能力特別演習[Problem-Solving Skills Development Seminar]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
阿部 新[ABE Arata]
ー
担当教員[ローマ字表記]
阿部 新 [ABE Arata]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
修士課程レベルで必要とされる分析手法や情報を収集する手法、論文の書き方を学ぶ。
授業の到達目標
指導教員のもとで、専門領域または関連領域に関する論文の書き方等の成果の公開に関連する知識・技能を修得する(DP3)。
授業計画
【全体】
公式統計等を入手し、実態を把握するとともに、分析手法を体得し、議論を深めていく。誌上発表や口頭発表を意識し、論文を執筆し、書き方を習得する。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
研究の進捗状況、論文構成案
前期の成果を踏まえてさらなる課題を抽出し、論文構成案を提示
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第2回
実態把握
公式統計等から実態を把握し、論点を再整理する。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第3回
実態把握
公式統計等から実態を把握し、論点を再整理する。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第4回
分析手法の検討
先行研究から応用可能な分析手法を探る。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第5回
分析手法の検討
先行研究から応用可能な分析手法を探る。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第6回
分析手法の体得
自らの課題に分析手法を適用させ、体得する
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第7回
分析手法の体得
自らの課題に分析手法を適用させ、体得する
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第8回
分析結果
分析結果の解釈について議論を行う。適宜、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第9回
分析結果
分析結果の解釈について議論を行う。適宜、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第10回
分析結果
分析結果の解釈について議論を行う。適宜、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第11回
分析結果
分析結果の解釈について議論を行う。適宜、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第12回
論文執筆
論文を執筆する。適宜、結果の解釈、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第13回
論文執筆
論文を執筆する。適宜、結果の解釈、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第14回
論文執筆
論文を執筆する。適宜、結果の解釈、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
第15回
論文執筆
論文を執筆する。適宜、結果の解釈、分析手法、展開方法を見直す。
授業計画に沿って予習・復習を行う。(学修時間の目安:4時間以上)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 50% C: --% D: 50%
成績評価法
毎回の演習問題(振り返り) 40%
プレゼンテーション 40%
授業の参加度・積極性 20%
教科書にかかわる情報
備考
教科書は用いない。
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
環境経済理論
持続可能な開発目標(SDGs)
(持続可能な生産と消費)持続可能な生産消費形態を確保する。
関連科目
環境経済学特論、課題解決特論
履修条件
連絡先
a_abe[at]yamaguchi-u.ac.jp
研究室に在室の場合はいつでもノックしてください。不在の場合はメールでアポイントメントを取ってください。
オフィスアワー
12:00-13:00
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