タイトル

開講年度 開講学部等
2026 大学院人間社会科学研究科(修士課程)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期 集中   10.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
2111000067 課題解決演習後期[Practical Problem-Solving(2nd semester)] 日本語 2
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
山本 冴里[YAMAMOTO Saeri]
担当教員[ローマ字表記]
山本 冴里 [YAMAMOTO Saeri]
特定科目区分   対象学生   対象年次 2~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
毎週の演習形式での授業を通して、研究上の問いを見つける能力・論理的表現能力・挙証の能力などを養います。論文を書きあげ、発表の準備ができるような知識・スキルの習得を目指します。
授業の到達目標
指導教員と対話しつつ、「課題解決研究前期」の内容を踏まえて学生が主体的に考え、研究を進展させる(DP1)。専門性を生かしつつ、他領域を専門とする研究者との対話の機会を作りながら、社会課題の解決やイノベーションを創出する研究成果と論文を作成する(DP3)。
授業計画
【全体】
東アジア研究科で主指導教員が担当するゼミと合同で実施します。このことにより、主指導教員ばかりでなく、東アジア研究科で同分野に取り組む博士後期課程の学生たちからも助言と繋がりを得ることができます。毎週、演習形式で実施します。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 今学期の研究実施計画発表 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第2回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第3回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第4回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第5回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第6回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第7回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第8回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第9回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第10回 執筆中である論文の検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
必要な文献の購読(3時間)
など
第11回 論文の成果についての検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
など
第12回 論文の成果についての検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
など
第13回 論文の成果についての検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
など
第14回 論文の成果についての検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
など
第15回 論文の成果についての検討 左記項目に関して、資料を作り、発表する。皆から意見をもらい、再検討する。 再検討(8時間)
など
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 80% C: --% D: 20%
成績評価法
報告と質疑応答を通じて、学期末の時点で、以下の点を評価する。
・論文を書きあげ、発表の準備ができるような知識・スキルの習得ができているか(100%)
教科書にかかわる情報
備考
随時資料を指定する
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
研究に真摯に取り組んでください
キーワード
複言語教育、日本語教育
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 質の高い教育をみんなに
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 人や国の不平等をなくそう
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
(ジェンダー)ジェンダー平等を達成し、すべての女性及び女児の能力強化を行う。
(不平等)各国内及び各国間の不平等を是正する。
関連科目
履修条件
連絡先
saeri_y@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
水曜日 昼休み

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