タイトル

開講年度 開講学部等
2026 大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年 卒研・卒論 演習  
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
3243020040 生物科学ゼミナールⅡ 日本語 2
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
武宮 淳史[TAKEMIYA Atsushi]
担当教員[ローマ字表記]
武宮 淳史 [TAKEMIYA Atsushi]
特定科目区分   対象学生   対象年次 2
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
指導教員のもとで行っている研究の進捗状況、計画等についてまとめて紹介し、参加者全員で相互討論を行う。
授業の到達目標
研究目的や結果を分かりやすくまとめて、説明・プレゼンテーションを行い、さらにその内容に関する議論を行う。
授業計画
【全体】
研究室ごとに進め方は異なるが、自分の研究の報告とそれに対する議論が中心となる。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 1.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察1 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第2回 2.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察2 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第3回 3.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察3 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第4回 4.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察4 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第5回 5.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察5 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第6回 6.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察6 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第7回 7.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察7 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第8回 8.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察8 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第9回 9.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察9 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第10回 10.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察10 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第11回 11.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察11 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第12回 12.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察12 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第13回 13.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察13 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第14回 14.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察14 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第15回 15.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察15 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第16回 16.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察16 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第17回 17.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察17 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第18回 18.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察18 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第19回 19.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察19 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第20回 20.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察20 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第21回 21.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察21 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第22回 22.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察22 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第23回 23.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察23 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第24回 24.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察24 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第25回 25.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察25 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第26回 26.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察26 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第27回 27.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察27 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第28回 28.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察28 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第29回 29.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察29 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
第30回 30.プレゼンテーションと討論 研究の進捗報告と成果の考察30 研究成果の考察のため,原著論文,和文論文を参考にして,自宅学習4時間
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
研究の取り組み,プレゼン,質疑応答などから総合的に評価する。
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • 安全な水とトイレをみんなに
  • 海の豊かさを守ろう
  • Life on land
(保健)あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する。
(教育)すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
(水・衛生)すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
(海洋資源)持続可能な開発のために海洋・海洋資源を保全し、持続可能な形で利用する。
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
関連科目
生物科学ゼミナールI
履修条件
連絡先
各教員
オフィスアワー
随時

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