開講年度
開講学部等
2026
大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年
卒研・卒論
演習
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
3243020140
特別研究(生物)[Special Research]
日本語
6
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
武宮 淳史[TAKEMIYA Atsushi]
ー
担当教員[ローマ字表記]
武宮 淳史 [TAKEMIYA Atsushi], 岩楯 好昭 [IWADATE Yoshiaki], 堀 学 [HORI Manabu], 三角 修己 [MISUMI Osami], 山中 明 [YAMANAKA Akira], 上野 秀一 [UENO Shuichi], 原 裕貴 [HARA Yuki], 小島 渉 [KOJIMA Wataru], 原田 由美子 [HARADA Yumiko], 明石 真 [AKASHI Makoto], 工藤 愛弓 [KUDOH Ayumi], 藤本 心太 [FUJIMOTO Shinta]
特定科目区分
対象学生
対象年次
2
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
学生は配属研究室で,高度な研究課題の研究計画の立案・実験・考察・発表をとおして,専門的知識・技能および発表技法を修得することを目標とし,生物学領域の研究課題に関して研究の実践,指導を行い,各課題の論文指導と発表指導を行う。
授業の到達目標
修士論文としての高度な研究を遂行し、そのための研究方法を習熟する。
授業計画
【全体】
配属研究室で研究課題の計画立案、実験,考察を行う。それらを踏まえて、論文の執筆および発表に必要な能力を身に付ける。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
研究(実験計画,実施,考察,プレゼン)
研究計画の立案と実験等の実施
資料や参考図書をつかって予習(2時間/週),復習(2時間/週)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 25% B: 25% C: 25% D: 25%
成績評価法
プレゼン・論文レポート、授業態度・授業への参加度で評価する。
プレゼン・論文レポート 50%、授業態度・授業への参加度 50%
教科書にかかわる情報
備考
各担当教員から指示する。
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(保健)あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する。
(水・衛生)すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
(持続可能な生産と消費)持続可能な生産消費形態を確保する。
(気候変動)気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる。
(海洋資源)持続可能な開発のために海洋・海洋資源を保全し、持続可能な形で利用する。
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
関連科目
履修条件
連絡先
各担当教員:修学支援システムのメッセージで連絡してください。
オフィスアワー
随時
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