タイトル

開講年度 開講学部等
2026 大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
後期 未定 演習 8.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
3243090022 光機能材料創成演習Ⅱ 日本語 1
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
川俣 純[KAWAMATA Jun]
担当教員[ローマ字表記]
川俣 純 [KAWAMATA Jun], 野崎 浩二 [NOZAKI Kohji], 堀川 裕加 [HORIKAWA Yuka], 安達 健太 [ADACHI Kenta], 鈴木 康孝 [SUZUKI Yasutaka], 鈴木 敦子 [SUZUKI Atsuko]
特定科目区分   対象学生   対象年次 1~2
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
修士論文作成のために進めている研究について、その進捗状況を教員や他の大学院生の前で発表する。このことにより、光機能材料創成にかかる研究の基礎的技能、論理的思考力、コミュニケーション能力およびプレゼンテーション能力を身につけるとともに、社会の課題を発見し、主体的に解決できる能力を養う。
授業の到達目標
自分が研究したことを、他人にわかりやすく説明できるようになる。
授業計画
【全体】
機能物質開発のいずれかに属する自らの課題について、その結果あるいは中途経過を発表する。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第2回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第3回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第4回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第5回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第6回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第7回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第8回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第9回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第10回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第11回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第12回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第13回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第14回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
第15回 機能物質開発の基本的な考え方と論理展開 学位論文研究の進捗状況について説明するとともに、他者の発表について討論を行う。 発表の当番は少なくても4時間の予習(発表の準備)をすること。当番以外は当日説明された内容について4時間の復習を行うこと。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 30% C: --% D: 50%
成績評価法
プレゼンテーションの完成度、ディスカッションに対する積極性により評価します。
プレゼンテーション70%、ディスカッション30%
教科書にかかわる情報
備考
指導教員が指示する。
参考書にかかわる情報
備考
教員が必要に応じて指示する。
メッセージ
積極的に質疑応答して下さい。
キーワード
物質科学
持続可能な開発目標(SDGs)

関連科目
光機能材料創成演習Ⅰ
履修条件
連絡先
各指導教員または
川俣 純:理学部434号室
メールアドレス:j_kawa@
(@以下には"yamaguchi-u.ac.jp"を追加してください)

安達健太
電話:083-933-5731(理学部本棟:441号室)
メール:k-adachi@yamaguchi-u.ac.jp

鈴木 康孝:理学部435号室
メールアドレス:ysuzuki@

鈴木 敦子:理学部437号室
メールアドレス:masuya-suzuki@yamaguchi-u.ac.jp

堀川 裕加:理学部238室
メール:horikawa@yamaguchi-u.ac.jp

野﨑 浩二
メール:nozaki@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
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