タイトル

開講年度 開講学部等
2026 大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年集中(秋) 集中    
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
3263390016 特別研究Ⅰ(工学系(化学)(環境化学・化学工学))[Special Research I] 日本語 2
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
隅本 倫徳[SUMIMOTO Michinori]
担当教員[ローマ字表記]
隅本 倫徳 [SUMIMOTO Michinori]
特定科目区分   対象学生 工学系(化学)(環境化学・化学工学) 対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
研究の遂行に必要な背景の調査、目的設定、実験計画、実験の遂行、結果に対する考察、進捗状況のまとめ、研究計画の作成等、研究を行う上での必要な能力を養う。適宜、指導教員と議論する。また、コースの教員に対してプレゼンテーションを行い、質疑応答を受ける。
授業の到達目標
各指導教員の設定した目標を超えること、およびコースの教員に対するプレゼンテーションと質疑応答を完了すること。
授業計画
【全体】
指導教員と定期的に議論を行う。また、コースの教員に対してプレゼンテーションを行い、質疑応答を受ける。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第2回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。 研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第3回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第4回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第5回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第6回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第7回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第8回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第9回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第10回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第11回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第12回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第13回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第14回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
第15回 研究の背景、目的、進捗状況、今後の予定、等をレポートにまとめる。
研究を行う上での必要な能力を養う。 定期的な議論に必要な情報収集やレポートの随時改訂などを行う(4時間以上)。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
定期的な議論や必要に応じて適宜行う議論を通じて、計画は適切か、研究の背景、目的、考察等を論理的に説明できているか、文献情報などがアップデートされているか、等を指導教員が評価する。また、コースの教員が、プレゼンテーションを聴講し、質疑応答を行い、評価する。各指導教員による評点80%と発表会における評点20%で評価する。
出席は欠格条件とする。やむを得ない理由で欠席した場合は、証明書等を添えて欠席届を提出すること。やむを得ない理由でも多数回欠席した場合は次年度に受講すること。事前に通知する日時にプレゼンテーションを行うこと。
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
プレゼンテーションの日時などの連絡は、指導教員および修学支援システムを介して行います。
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 安全な水とトイレをみんなに
  • エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • 気候変動に具体的な対策を
  • 海の豊かさを守ろう
  • Life on land
  • パートナーシップで目標を達成しよう
(水・衛生)すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
(エネルギー)すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
(持続可能な都市)包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する。
(気候変動)気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる。
(海洋資源)持続可能な開発のために海洋・海洋資源を保全し、持続可能な形で利用する。
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
(実施手段)持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する。
関連科目
履修条件
連絡先
各指導教員により異なるので個別に確認すること。
オフィスアワー
各指導教員により異なるので個別に確認すること。

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