開講年度
開講学部等
2026
大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年(秋)
未定
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
3263490015
特別研究Ⅰ(工学系(電気情報-電子デバイス))[Special Research I]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
大原 渡[OOHARA Wataru]
ー
担当教員[ローマ字表記]
大原 渡 [OOHARA Wataru]
特定科目区分
対象学生
工学系(電気電子)
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
本電気電子工学の専門的素養を基にし,電気電子システムを構築するための電子デバイスや電子システム等に関する幅広い専門知識を獲得し,課題発見,課解決能力,さらにコミュニケーション能力とプレゼンテーション能力を身に付ける。
指導教員の指導のもとに研究計画の立案、研究の実施、研究成果のとりまとめ方法を学び、プレゼンテーションができるよう準備する。
授業の到達目標
・社会が要求する取り組むべき課題を理解する。
・取り組むべき課題を解決するための方法(調査・実験・解析)を理解する。
・必要な文献等資料の収集方法を身につける。
・課題解決のための研究計画を立案する。
・立案した研究計画を遂行するための実験手法を理解する。
・調査、実験、解析から得られたデータを分析、評価するための手法を理解する。
・それぞれの課題に自主的・継続的に取り組み、創意工夫を取り入れる。
・研究成果を文章、図表にまとめる手法を身に付け、他者にわかりやすくプレゼンテーションする技術を身につける。
授業計画
【全体】
特別研究は指導教員よる個別指導や研究室単位のゼミを中心として概ね次のように進められる。
1.研究課題の設定
2.研究計画の立案
3.文献などの資料収集
4.実験、解析、調査によるデータ収集とデータ分析
5.研究成果のプレゼンテーション
以上の研究を行う上で必要な能力を、指導教員の指示に従い身につける。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
オリエンテーション
研究とは何か、研究活動の遂行の仕方について考える。
指導教員の指示に従うこと(時間の目安:5時間)
第2回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第3回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第4回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第5回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第6回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第7回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第8回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第9回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第10回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第11回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第12回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第13回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第14回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第15回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第16回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第17回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第18回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第19回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第20回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第21回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第22回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第23回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第24回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第25回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第26回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第27回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第28回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第29回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
第30回
演習
文献購読、実験手法、データ分析、発表方法などを学ぶ。
別途指示する。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
受講態度と普段からの取り組み内容を総合的に評価する。 100%
教科書にかかわる情報
備考
教科書は使用せず,必要な資料については各指導教員が適宜準備・指示する.
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
関連科目
履修条件
連絡先
各指導教員に直接連絡すること
オフィスアワー
各指導教員のオフィスアワーに準ずる
ページの先頭へ