開講年度
開講学部等
2025
大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年集中(秋)
集中
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
3263490026
特別研究Ⅱ(工学系(電子デバイス・電子システム))[Special Research II]
日本語
4
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
田村 慶信[TAMURA Yoshinobu]
ー
担当教員[ローマ字表記]
田村 慶信 [TAMURA Yoshinobu]
特定科目区分
対象学生
工学系(電子デバイス・電子システム)
対象年次
2~
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
指導教員の指導のもとに研究計画の立案、研究の実施、研究成果のとりまとめおよび発表をおこなう。
授業の到達目標
授業計画
【全体】
特別研究は指導教員よる個別指導や研究室単位のゼミを中心として概ね次のように進められる。
1.研究課題の決定
2.研究計画の立案
3.文献などの資料収集
4.実験、解析、調査によるデータ収集とデータ分析
5.論文の執筆
6.研究成果のプレゼンテーション
なお、指導教員の指示に従って、ほぼ毎日研究室で研究を実施する。
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
特別研究の単位は、次の項目が満たされ、かつ60点以上の成績を修めた場合に認められる.
・修士論文とその概要を提出すること
・修士論文発表会で研究内容を発表し、主査、副査による審査を受けること
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(エネルギー)すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
関連科目
履修条件
連絡先
指導教員
オフィスアワー
指導教員に相談してください
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