タイトル

開講年度 開講学部等
2026 大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
2年通年 集中    
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
3273170029 専門英語特別演習[Special Seminar for Scientific English] 日本語 1
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
片岡 尚也[KATAOKA Naoya]
担当教員[ローマ字表記]
片岡 尚也 [KATAOKA Naoya]
特定科目区分   対象学生   対象年次 1
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
各自の研究室において, 研究分野に関連する英語で書かれた専門書や学術論文を講読・輪読し, 学生主体のセミナー形式で英語による内容の発表, ディスカッションを行い, それを通して研究者・技術者としての専門的知識を深めるとともに, 英語の読解力, プレゼンテーション能力, コミュニケーション能力を向上させる。
授業の到達目標
本授業の到達目標は、各自の研究分野に関連する英語の専門書・学術論文を講読・輪読し、内容を正確に読解して要点を整理できるようになること、学生主体のセミナー形式で英語による発表資料を作成し、論理的かつ明瞭に口頭発表できるようになること、さらに英語での質疑応答・ディスカッションを通じて根拠に基づく意見表明と相互理解を図りながら議論を深められるようになることであり、これらを通して研究者・技術者としての専門的知識と英語運用能力(読解・発表・コミュニケーション)を総合的に向上させることである。
授業計画
【全体】
英語で書かれた教科書や専門書を講読する。
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 イントロダクション 出席 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第2回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第3回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第4回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第5回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第6回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第7回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第8回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第9回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第10回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第11回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第12回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第13回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 講読 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第14回 英語で書かれた教科書や専門書の講読 発表 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
第15回 まとめ 振り返り 予習・復習 (学修時間の目安: 4時間程度)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
レポート 50%, プレゼンテーション 50%
教科書にかかわる情報
備考
適宜配布する
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • 飢餓をゼロに
  • すべての人に健康と福祉を
  • 安全な水とトイレをみんなに
  • エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • つくる責任つかう責任
(飢餓)飢餓を終わらせ、食料安全保障及び栄養改善を実現し、持続可能な農業を促進する。
(保健)あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する。
(水・衛生)すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
(エネルギー)すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
(持続可能な生産と消費)持続可能な生産消費形態を確保する。
関連科目
履修条件
連絡先
農学部310
083-933-5857
オフィスアワー
いつでも

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