タイトル

開講年度 開講学部等
2025 大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期 曜日時限 授業形態 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
2年通年 卒研・卒論   10.0
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
3273170220 特別研究[Special Research] 日本語 6
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
肥塚 崇男[KOEZUKA Takao]
担当教員[ローマ字表記]
肥塚 崇男 [KOEZUKA Takao]
特定科目区分   対象学生   対象年次 1
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
授業の目的と概要
学生所属研究室の研究分野に関して特定のテーマを設定し、実験を行い、得られた結果を卒業論文としてまとめる。
授業の到達目標
生物機能科学分野の技術者、研究者としての基本的な素養を身につけることを目標とする。
授業計画
【全体】
主任指導教員および副指導教員に随時相談しながら、下記のスケジュールに沿って実施する。
1年前期:研究目的・実験方法の決定
1年前期及び後期:実験の実施及び方法の修正
2年前期:実験実施と結果の総括及び英語でのレポート作成
2年後期:実験実施と結果の総括及び英語でのプレゼンテーション及び質疑応答の準備
項目 内容 授業時間外学習 備考
第1回 背景説明1 聴講,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第2回 背景説明2 聴講,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第3回 文献調査1 文献調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第4回 文献調査2 文献調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第5回 文献調査3 文献調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第6回 研究調査1 研究調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第7回 研究調査2 研究調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第8回 研究立案1 研究立案,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第9回 研究立案2 研究立案,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第10回 研究立案3 研究立案,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第11回 実験1 実験,解析 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第12回 実験2 実験,解析 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第13回 実験3 実験,解析 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第14回 実験4 実験,解析 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第15回 中間まとめ1 データ処理・解析,発表,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第16回 中間まとめ2 データ処理・解析,発表,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第17回 文献調査1 文献調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第18回 文献調査2 文献調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第19回 研究調査1 研究調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第20回 研究調査2 研究調査,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第21回 研究立案1 研究立案,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第22回 研究立案1 研究立案,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第23回 実験1 実験,解析 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第24回 実験2 実験,解析 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第25回 実験3 実験,解析 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第26回 まとめ1 データ処理・解析,発表,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第27回 まとめ2 データ処理・解析,発表,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第28回 まとめ3 データ処理・解析,発表,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第29回 最終発表1 発表,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
第30回 最終発表2 発表,討論 予習、復習を含めて4時間以上行うこと
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: 20% B: 20% C: 40% D: 20%
成績評価法
各講座の担当教官の定めた評価基準に従い評価する。
教科書にかかわる情報
備考
必要に応じて配布
参考書にかかわる情報
備考
必要に応じて配布
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

  • Life on land
(陸上資源)陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
関連科目
履修条件
連絡先
総合研究棟7F705室
オフィスアワー
随時

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