開講年度
開講学部等
2026
大学院創成科学研究科(博士後期)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
前期
未定
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
4241020060
ライフサイエンスゼミナールⅠ(理学系)[Advanced Seminar in Life Science I]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
三角 修己[MISUMI Osami]
ー
担当教員[ローマ字表記]
三角 修己 [MISUMI Osami]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
各担当教員の指導のもと、研究計画および研究の進捗状況を報告し、相互討論を行う事で研究能力を育成する。
授業の到達目標
相互討論を行いながら専門分野の研究内容を深く理解し、討論する能力を養う。各担当教員の指導のもと、研究計画および研究の進捗状況を報告し、相互討論を行うことで、プレゼンテーション能力、ディベート能力を高める。
授業計画
【全体】
各担当教員の指導のもと、研究計画および研究の進捗状況を報告し、相互討論を行う。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
1.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察1
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第2回
2.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察2
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第3回
3.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察3
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第4回
4.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察4
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第5回
5.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察5
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第6回
6.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察6
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第7回
7.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察7
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第8回
8.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察8
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第9回
9.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察9
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第10回
10.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察10
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第11回
11.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察11
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第12回
12.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察12
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第13回
13.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察13
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第14回
14.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察14
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第15回
15.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察15
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第16回
16.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察16
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第17回
17.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察17
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第18回
18.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察18
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第19回
19.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察19
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第20回
20.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察20
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第21回
21.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察21
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第22回
22.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察22
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第23回
23.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察23
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第24回
24.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察24
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第25回
25.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察25
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第26回
26.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察26
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第27回
27.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察27
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第28回
28.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察28
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第29回
29.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察29
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
第30回
30.プレゼンテーションと討論
研究の進捗報告と成果の考察30
研究成果の考察のため、原著論文。和文・総説等を参考にして、自宅学習4時間
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: 50% C: --% D: 50%
成績評価法
授業内での発表回数(50%)とその内容の良否(50%)により評価する。
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
実務家教員:三角修己
持続可能な開発目標(SDGs)
関連科目
履修条件
連絡先
ライフサイエンス系専攻代表者・三角修己(5715) misumi@ymaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
随時 三角修己:理学部3号館107号室 misumi@yamaguchi-u.ac.jp
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