開講年度
開講学部等
2026
大学院共同獣医学研究科(博士課程)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年
水3~4
演習
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
5083006190
応用獣医学特別演習(獣医病理学特別演習)[Applied Veterinary Medicine Special Exercise (Veterinary Pathology)]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
櫻井 優[SAKURAI Masashi]
ー
担当教員[ローマ字表記]
櫻井 優 [SAKURAI Masashi]
特定科目区分
対象学生
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
病理学はその一面として疾患の診断をあつかう(病理診断)。実際の症例を通して病理診断について学ぶことで、基礎的な概念や技術についての知識を得る。
授業の到達目標
病理診断における基礎的な概念や技術について説明できる。
実症例の病理発生や病態について説明できる。
動物の疾患について、新たな知識を取り入れることができる。
実症例について検討し、その内容をわかりやすく伝えることができる。
授業計画
【全体】
過去の実症例の検討を通し動物の疾患について学ぶ。
項目
内容
授業時間外学習
備考
第1回
オリエンテーション
病理診断の主な流れについて
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第2回
症例検討1
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第3回
症例検討2
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第4回
症例検討3
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第5回
症例検討4
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第6回
症例検討5
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第7回
症例検討6
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第8回
症例検討7
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第9回
症例検討8
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第10回
症例検討9
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第11回
症例検討10
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第12回
症例検討11
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第13回
症例検討12
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第14回
症例検討13
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第15回
症例検討14
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第16回
症例検討15
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第17回
症例検討16
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第18回
症例検討17
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第19回
症例検討18
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第20回
症例検討19
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第21回
症例検討20
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第22回
症例検討21
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第23回
症例検討22
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第24回
症例検討23
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第25回
症例検討24
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第26回
症例検討25
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第27回
症例検討26
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第28回
症例検討27
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第29回
症例検討28
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
第30回
症例検討29
過去の実症例についての討論
予習・復習(学修時間
の目安:2時間程度)
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: --% D: --%
成績評価法
授業への参加度・態度(100%)。
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
関連科目
履修条件
連絡先
sakurai@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
いつでも(メールでご連絡ください)
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