開講年度
開講学部等
2026
大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期
曜日時限
授業形態
AL(アクティブ・ラーニング)ポイント
通年集中
集中
10.0
時間割番号
科目名[英文名]
使用言語
単位数
3263212041
高度ものづくり創成演習Ⅱ(3DVRシミュレーション演習)[Seminar on Sophisticated Monozukuri II]
日本語
2
担当教員(責任)[ローマ字表記]
メディア授業
赤松 良久[AKAMATSU Yoshihisa]
ー
担当教員[ローマ字表記]
赤松 良久 [AKAMATSU Yoshihisa]
特定科目区分
対象学生
3DVRシミュレーション演習
対象年次
ディプロマ・ポリシーに関わる項目
カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
メディア授業
×
メディア授業とは,メディアを利用して遠隔方式により実施する授業の授業時数が,総授業時数の半数を超える授業をいいます。
メディア授業により取得した単位は,卒業要件として修得すべき単位のうち60単位を超えないものとされています。
授業の目的と概要
This course covers the implementation of automated bridge design using BIM/CIM and IoT monitoring systems.
授業の到達目標
This course covers the implementation of automated bridge design using BIM/CIM and IoT monitoring systems.
授業計画
【全体】
This course covers the implementation of automated bridge design using BIM/CIM and IoT monitoring systems.
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注
・授業全体で、AL(アクティブ・ラーニング)が占める時間の割合を、それぞれの項目ごとに示しています。
・A〜Dのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
A: --% B: --% C: 100% D: --%
成績評価法
This course covers the implementation of automated bridge design using BIM/CIM and IoT monitoring systems.
教科書にかかわる情報
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)
(エネルギー)すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
(インフラ、産業化、イノベーション)強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る。
(持続可能な都市)包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する。
関連科目
履修条件
連絡先
E-mail: yakamatsu@yamaguchi-u.ac.jp
オフィスアワー
By appointment only. Please contact via email to schedule a meeting.
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