タイトル

開講年度 開講学部等
2017 大学院創成科学研究科(博士前期)
開講学期 曜日時限 授業区分 AL(アクティブ・ラーニング)ポイント YFL育成プログラム
後期後半 木3~4   2.8  
時間割番号 科目名[英文名] 使用言語 単位数
3262040180 パターン認識特論[Advanced Pattern Recognition] 日本語 1
担当教員(責任)[ローマ字表記] メディア授業
浜本 義彦[HAMAMOTO Yoshihiko]
担当教員[ローマ字表記]
浜本 義彦 [HAMAMOTO Yoshihiko], 藤田 悠介 [FUJITA Yusuke]
区分   対象学生   対象年次  
ディプロマ・ポリシーに関わる項目 カリキュラムマップ(授業科目とDPとの対応関係はこちらから閲覧できます)
開設科目名(英訳)
概要(共通教育の場合は平易な授業案内)
統計的パターン認識の基本概念を理解し、それを用いて特徴選択、識別器の設計ができる実践力を身につける
一般目標
(1) 特徴を選択できること
(2) 識別器を設計できること
(3) 識別器を評価できること
授業の到達目標
知識・理解の観点
統計的パターン認識を実際に使えるレベルまで深く理解できること
授業計画
【全体】
座学だけでなく、実際の問題を解くことで実践力が身につくように取り組む
項目 内容 授業外指示 授業記録
A B C D E F
第1回 統計的パターン認識 統計的パターン認識の概念について講義する ----- ----- ----- ----- ----- -----
第2回 特徴選択 特徴選択法について講義する ----- ----- ----- ----- ----- -----
第3回 識別器の設計 各種識別器の設計法について講義する ----- ----- ----- ----- ----- -----
第4回 識別器の評価 識別器の評価法(誤識別率の推定法)について講義する ----- ----- ----- ----- ----- -----
第5回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第6回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第7回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第8回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第9回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第10回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第11回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第12回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第13回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第14回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第15回 計算機演習 具体的なパターン認識の課題を演習とする 課題に対するレポートの作成 ----- ----- 【多】(授業時間の50%超) ----- ----- 【あり】
第16回 総括 これまでの復習を行う ----- ----- ----- ----- 【あり】 -----
※AL(アクティブ・ラーニング)欄に関する注 
①A〜Fのアルファベットは、以下の学修形態を指しています。
【A:グループワーク】、【B:ディスカッション・ディベート】、【C:フィールドワーク(実験・実習、演習を含む)】、【D:プレゼンテーション】
【E:振り返り】、【F:宿題】
②【多】、【中】、【少】は授業時間内におけるALが占める時間の割合を指しています。
【多】:授業時間の50%超、【中】:授業時間の15%〜50%、【少】:授業時間の15%未満。「振り返り」と「宿題」については該当する場合に【あり】と表示されます。
成績評価法
【全体】
レポートを評価する
【観点別】
知識・理解思考・判断関心・意欲態度技能・表現その他評価割合(%)JABEE収集資料
定期試験(中間・期末試験) --- --- --- --- --- --- --- ---
小テスト・授業内レポート --- --- --- --- --- --- --- ---
宿題・授業外レポート --- --- --- 100% ---
授業態度・授業への参加度 --- --- --- --- --- --- --- ---
受講者の発表(プレゼン)・授業内での制作作品 --- --- --- --- --- --- --- ---
演習 --- --- --- --- --- --- --- ---
出席 --- --- --- --- --- --- --- ---
その他 --- --- --- --- --- --- --- ---
教科書にかかわる情報
教科書 書名 統計的パターン認識入門 ISBN 978-4-627-84811-5
著者名 浜本義彦 出版社 森北出版 出版年 2009
備考
参考書にかかわる情報
備考
メッセージ
キーワード
持続可能な開発目標(SDGs)

関連科目
学部「パターン認識」
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